フレンドファインダーフレンドファインダーブログ

2008年07月13日

映画の話をするといろいろな仕事ができる。

大分県教委の教員採用試験を巡る汚職事件で、県教委に苦情などが殺到している。しかも17、18日には県内で全国都道府県教育長協議会の総会などが開かれ、19日から来年度の採用試験も始まる。事件や疑惑で幹部職員が逮捕されたり欠勤する中、業務と苦情対応にも追われる職員からは「これ以上不正が出ると、組織として持たないのでは」と不安の声も聞かれるそうです。

いろいろなことが勉強するとわかります。
いろいろな人の話を聞く。
いろいろな人と話したいです。
僕は汚職は少なくしてほしいです。

赤字が続き存廃が議論される第三セクター「秋田内陸縦貫鉄道」(内陸線)について、県は全職員に今夏の休暇などを利用し、1人1回以上利用するよう呼びかけを始めた。乗車促進活動に本腰を入れて取り組む沿線自治体に呼応し、寺田典城知事が「できる限り協力する」と話していた県の姿勢を示した形だ。各地域振興局が「応援隊」を結成しイベントを計画するなど地元も盛り上がりを見せており、最終的に県民に「1人1回乗車運動」を広げていく狙いもあるそうです。

いろいろなイベントがあると鉄道も活性化すると思います。
僕は電車をもう少し増やしてほしいです。
いろいろな人と電車に乗りたいです。
イベントについて話して電車に乗る人が多いと鉄道も活性化すると思います。  

Posted by 他夜務たかし at 08:49Comments(0)TrackBack(1)
フレンドファインダー フレンドファインダーブログ