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2008年11月21日

いろいろなことを考える時映画を観ると役に立つ。

東京都足立区で女性が殺害された事件をめぐり、東京地裁が警視庁の捜査の怠慢を認め、都などに2000万円の支払いを命じた判決で、警視庁は21日、控訴する方針を決めた。

 訴訟では、平成16年に元交際相手の男らに監禁・殺害された小出亜紀子さん=当時(24)=の両親らが、事件前に警視庁多摩中央署に相談したにもかかわらず「警視庁が捜査を怠った」として損害賠償を求めていた。東京地裁は11月7日に「必要な捜査をしていれば殺害を回避できた可能性が高い」として、小出さん殺害と初動段階での捜査怠慢の因果関係を認め、請求通り2000万円の支払いを命じていたそうです。

本を読んでいく。
いろいろな映画を作る。
本を書いていく。
警察は役に立つ。

ロッテリアは20日、昨年11月に展開を開始した高付加価値商品の第2弾として、北海道産のジャガイモを丸ごと使ったフライドポテト「産直まるごとポテト」を21日から関東地区の52店舗で発売すると発表した。国産ジャガイモを使ったフライドポテトを本格販売するのは、ファストフード業界では初めての取り組みという。

 ファストフードでは、揚げたポテトを凍らせて店舗に配送し、提供する直前に再加熱する手法が主流だが、店舗でジャガイモをカット。丸ごと揚げる手法に切り替えることで、ジャガイモのうまみを閉じ込めた。

  ■写真で見る■ めざせ食料自給率45%!国産食材を使った料理を試食する女優の菊川怜さん

 ジャガイモは、品種によってもっともおいしい“旬”の時期が異なることから、販売する時期に応じて年間4~5種類の品種を交代で原材料として使用する計画。原材料の調達はホクレン農業協同組合連合会や生産者団体の協力を得ているという。

 価格は大きさにより小270円、中290円、大320円の3種類で、通常販売しているフライドポテトよりも100円程度割高。3月をめどに全国展開し、「店舗の売り上げの10%程度を占める」(湯浅智之執行役員)商品に育成する計画。

 ロッテリアは売り上げ不振などを理由に、2005年から経営支援企業、リヴァンプ主導で経営再建に取り組んでいる。ロゴマークの変更や老朽化店舗の改装などを実施し、07年11月には商品施策として厳選したパンやチーズを使用した「絶品チーズバーガー」を発売。通常のハンバーガーに比べて高値ながら、連日完売が続く人気で、同社の売り上げの20%程度を占める主力商品に育った。21日からは「産直まるごとポテト」と合わせ、絶品チーズバーガーの姉妹品「絶品ベーコンチーズバーガー」を全国発売し、高付加価値商品の拡充で生き残りを図るそうです。


僕はポテトは好きです。
ハンバーガーとポテトをよく一緒に食べます。
チーズバーガーが好きです。
いろいろなハンバーガーが食べたいです。  

Posted by 他夜務たかし at 16:53Comments(1)TrackBack(0)
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