フレンドファインダーフレンドファインダーブログ

2008年12月30日

事件について書く。

岩手県一関市内で昨年6月、住職ら2人を殺害するなどしたとして強盗殺人罪に問われ、盛岡地裁で死刑判決を受け、仙台高裁に控訴中の元飲食店店員千葉正子被告(46)が、宮城刑務所仙台拘置支所(仙台市)で28日に自殺していたことがわかった。

 同刑務所の発表などによると、28日午前11時35分頃、千葉被告が独居房の窓枠にくくりつけたシーツで首をつっているのを、巡回中の職員が見つけた。

 千葉被告は仙台市内の病院に運ばれたが、死亡が確認された。室内から遺書とみられる手紙が見つかった。

 同拘置支所では15分ごとに職員が巡回しているが、前の巡回時には、千葉被告は読書をしていたという。

 千葉被告は10月8日に死刑判決を受け、弁護人が即日控訴。11月中旬に仙台拘置支所に移送されていたそうです。

こういう事件を聞くといろいろなことを考えます。
事件はあるといろいろなことがわかります。
調べる人は大変です。
いろいろな人が自殺しそうです。

【カイロ=宮明敬】イスラエル軍は29日、パレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム原理主義組織ハマスの拠点施設などへの空爆を続け、AFP通信によると、空爆が始まった27日からの死者数は少なくとも345人、負傷者数は1550人に達した。

 ガザとの境界沿いには、イスラエル軍の戦車が集結、地上部隊がガザに侵攻する懸念が高まっている。ガザの武装勢力もロケット弾による報復攻撃を続け、イスラエル人1人が死亡した。

 28日から29日にかけての空爆では、ガザの政府関係施設や大学研究棟などが破壊された。地元の救急当局者がAFP通信に語ったところでは、ガザ北部ジャバリヤや南部ラファでの空爆で子ども6人が死亡。また、南部ではエジプトの国境警備隊とエジプト領内に入ろうとするパレスチナ人が衝突し、双方に死者が出た。

 イスラエル軍は29日、ガザの周囲を軍事区域と宣言し、住民以外の立ち入りを禁止。イスラエルのバラク国防相は国会で、「ハマスとの全面戦争に入った」と述べた。ただ、リブニ外相は米NBCテレビに対し「目標はガザの再占領ではない」と語り、ハマス転覆やガザ占領などの大規模作戦に乗り出す意図は否定したそうです。

イスラエル軍はいろいろなことがわかります。
軍事訓練が厳しいそうです。
戦車には乗ってみたいです。
空爆は効果がありそうです。  

Posted by 他夜務たかし at 10:06Comments(1)TrackBack(0)

2008年12月26日

いろいろな映画の本を書いていく。

本を読んでいく。

昨年12月、自宅で介護していた100歳の実父を殺害したとして殺人罪に問われた宮崎市吉村町、無職佐藤智子被告(71)の判決が26日、宮崎地裁であった。高原正良裁判長は「尊い命が奪われたという結果は重大だが、心身共に疲弊して衝動的に無理心中を決意した経緯は多分に同情できる」として、懲役3年、執行猶予5年(求刑・懲役5年)の有罪判決を言い渡した。

 判決によると、佐藤被告は昨年12月24日、自宅で就寝していた父の斎藤正行さんの腹や首などを包丁で刺し、失血死させた。その後、自殺を図ったが、一命を取り留めた。

 佐藤被告は35年前から父の世話を始めた。父は10年ほど前から認知症の症状が出てきたが、介護施設への入所などを拒み、被告への叱責(しっせき)や徘徊(はいかい)などを繰り返していたというそうです。

いろいろな映画を作っていく。
本を読んでいく。
いろいろな映画を作る。
いろいろなことがこの世界にはあります。

【北京26日時事】中国で有害物質メラミンが混入された粉ミルクを飲んだ乳幼児が腎臓結石になった事件で、メラミンの入った粉を製造販売した業者2人の初公判が26日、河北省石家荘市中級人民法院(地裁)で開かれた。新華社電によると、検察側は「多くの乳幼児の健康、生命に深刻な損害を与えた」として、懲役10年以上、最高で死刑もある公共安全危害罪で起訴したことを明らかにした。
 この事件の公判は初めて。最も多くの被害を出した同市の乳製品メーカー「三鹿集団」前董事長兼総経理(会長兼社長)の田文華被告の初公判は31日に開かれるそうです。

粉ミルクは危ないです。
死ぬ人もいます。
健康は大切です。 
公共安全危害罪はかなり重い罪です。  

Posted by 他夜務たかし at 19:59Comments(0)TrackBack(0)

2008年12月18日

映画を作る仕事をする。

いろいろな映画館に行く。

参院厚生労働委員会は18日、民主、社民、国民新の野党3党が共同提出した雇用対策関連法案を、委員を出していない国民新を除く民主、社民の賛成で可決した。共産が採決に反対し、与党委員が岩本司委員長(民主)に詰め寄る中、野党が強行突破を図る「ねじれ国会」ならではの特異な光景となった。反発した与党は西岡武夫参院議院運営委員長(同)と岩本氏の解任決議案を参院に提出した。

 ◇与党、岩本委員長の解任決議案を提出

 法案は19日の参院本会議で可決され、衆院に送付される。ただ、与党は衆院では時間切れによる廃案に追い込む構えだ。

 野党3党は15日に法案を参院に提出。18日の審議には与野党とも合意する一方、与党は採決には反対していた。しかし、岩本氏が職権で採決を決め、趣旨説明、審議、採決を1日で行う異例のスピード採決に持ち込んだ。

 法案は(1)採用内定の取り消し規制(2)2カ月以上勤務した派遣労働者を雇用調整助成金の対象とする(3)解雇された派遣労働者に住宅を貸与し、生活支援金を支給する--などが柱だが、政府・与党の対策と重なる点も多いそうです。

いろいろなことがこの国にはあります。
派遣労働者は大変です。
雇用調整助成金の話はする。
もっと仕事を増やして欲しいです。

パロマ工業(名古屋市)製のガス瞬間湯沸かし器による一酸化炭素(CO)中毒事故で、業務上過失致死傷罪に問われた元社長小林敏宏(71)、元品質管理部長鎌塚渉(58)両被告の初公判が18日、東京地裁(半田靖史裁判長)であった。小林被告らは「不正改造でCO事故が起きるとは思ってもみませんでした」と無罪を主張した。
 製品自体の欠陥ではなく、安全管理をめぐって経営トップが刑事責任を問われた異例の事件は、検察、弁護側の全面対決となった。
 検察側は冒頭陳述で「再発防止をガス会社の定期点検任せにして放置した」と指摘。修理業者に出した注意文書や講習会についても「事故の具体的情報を出さず、不十分」とした。
 また、修理業者については「パロマ名義で修理させ、業務の是正指示も出していた」と事実上同社の支配下にあったとした。
 弁護側も冒頭陳述を行い、業者は同社とは別の独立した事業体だと反論。「修理業者には不正改造をしないよう繰り返し指導した」と訴えたそうです。

パロマ工業には事故が多いです。
不正改造でCO事故が起きるとは思ってなかったみたいです。
事故の具体的情報を出さないのは少し悪いと思います。
経営トップには責任をとって欲しいです。  

Posted by 他夜務たかし at 22:54Comments(0)TrackBack(0)

2008年12月11日

映画について考えると小説が書ける。

麻生太郎首相は11日午後、首相官邸に自民党の保利耕輔政調会長を呼び、社会保障費の伸びを毎年度2200億円抑制する政府方針は「限界にきている」との認識を重ねて示すとともに、抑制額を圧縮するための財源について「たばこ増税が見送りになったとしても、安定財源の確保に対応してほしい」と指示した。河村建夫官房長官が記者会見で明らかにしたそうです。

音楽を作る。
時間があると歌が歌える。
歌は歌うと街のことがわかる。
街について勉強するとわかる。

「暗増景気(クラサマスケーキ)」にいつ明かりはともるのか-。住友生命保険は11日、2008年の世相を表した「創作四字熟語」の入賞作50編を発表した。優秀作品には「暗増景気」のほか、「株式逃資(かぶしきとうし)」、医師不足を反映した「窮々病院」(きゅうきゅうびょういん)など10編が選ばれた。今年は物価高騰や金融不安を背景に、経済をテーマとした作品が例年になく多かったというそうです。

こういうことは多い気がします。
漢字について勉強するといろいろなことがわかります。
経済について勉強するといろいろなことがわかる。
病院について考えたいです。  

Posted by 他夜務たかし at 20:45Comments(0)TrackBack(0)

2008年12月06日

街にある映画館を壊す。

いろいろな映画のある。

「西高東低」の冬型の気圧配置が強まり、6日朝はほぼ全国的に厳しい寒さに見舞われた。


 近畿地方では、大阪管区気象台によると、午前8時までの京都市内の最低気温は12月下旬並みの2・0度で、平年を1・8度下回った。奈良県の生駒山ではマイナス2・5度まで下がり、日本海側は広い地域で雪となっている。

 この寒さは7日も続き、近畿の中・南部では晴れ渡る一方、日本海側は雪がやんでも厚い雲に覆われる見込み。寒さが緩むのは週明け以降になるとみられる。

 この寒さで、小豆島(香川県)の銚子渓自然動物園「お猿の国」では、約100匹の野生ザルが集まって暖を取る「サル団子」が見られ、寒気のなかで抱き合うユーモラスな姿が訪れた観光客らを楽しませた。

今日は寒かったです。
いろいろな映画館に行って寒さをしのぎたいです。
雪になるとつらいんですよ。
日本海の人は大変だと思います。

 外食産業大手・ゼンショー(本社・東京都)が展開する牛丼チェーン「すき家」の残業代未払い問題で、仙台労働基準監督署は、仙台市泉区の店舗で働くアルバイト3人に時間外労働分の未払い賃金があるとして、会社と賃金担当役員を労働基準法違反(賃金の不払い)容疑で近く仙台地検に書類送検する方針を固めた。

 調べでは、ゼンショーは06年、数回にわたり、元スイングマネジャー(実質的店長)ら22~41歳の男女3人に、残業や休日出勤などの時間外労働分の割増賃金計十数万円を支払わなかった疑い。

 3人は昨年10月、割増賃金の支払いを求めたが会社側は拒否。加入する労働組合「首都圏青年ユニオン」を通して、東京都労働委員会で行われた協議で、会社側は「3人との契約は業務委託契約で労働契約ではない」「うち1人は実質的店長で管理監督者のため時間外手当は発生しない」などと主張した。

 3人は今年4月、仙台労基署に刑事告訴。同月にはゼンショーに対して05年9月~06年10月の残業代などの支払いを求める訴えを東京地裁に起こしたそうです。

アルバイトは大変です。
賃金計十数万円を払うのは大変です。
時間外の給料を払うのは大変です。
管理監督者という仕事もあるんですね。  

Posted by 他夜務たかし at 16:34Comments(1)TrackBack(0)

2008年12月03日

本屋を壊していく時間を作る。

日銀は2日、臨時の政策委員会・金融政策決定会合を開き、企業に対する円滑な融資を促すことを狙いに金融機関への資金の貸し出し条件を緩和する措置を導入することを決めた。金融機関が資金を融通し合う短期金融市場が混乱し、融資資金の調達が難しくなっているためで、金融機関に政策金利と同水準の金利で無制限に資金を貸し出す。来年1月から導入し、企業の年度末の資金繰りを支援する。

 白川方明(まさあき)総裁は決定会合後の記者会見で、「国内金融市場は欧米よりは安定しているが、中小・零細企業では資金繰りが悪化している。年末の企業金融の円滑化に資する措置をとった」と述べ、企業の資金繰りを支える姿勢を強調した。今回の措置によって、金融機関に対して3兆円程度の資金の追加供給が見込めるとし、「民間金融機関の申し込み次第だが、市場の流動性は高まる」としている。

 今回の措置は、金融機関に政策金利である無担保コール翌日物の誘導目標(現在は年0.3%)と同水準の金利で資金を貸し出す。企業の年度末をまたぐ融資を後押しするため、貸し出し期間は来年4月30日までとする。金融機関が担保として差し入れる企業の社債やコマーシャルペーパー(CP)などに相当する範囲内であれば、金融機関への貸し付け額に上限は設けない。

 また、金融機関に資金を貸し出す際に求める担保の範囲を拡大する措置も今月9日から導入する。

 日銀が新たな措置を導入するのは、9月の米証券大手のリーマン・ブラザーズの破綻(はたん)以降、金融機関同士の資金融通が難しくなったことが背景にある。これにより、中小企業向け融資の貸し渋りや貸しはがしが行われているとの指摘があるほか、大企業でも増資や債券発行による資金調達が難しくなっている。日銀は、年度末の資金需要に間に合わせるとともに、金融市場に対し、企業の資金繰りを支えるという強いメッセージを送る意味も込めて、臨時会合で対応を打ち出したそうです。

いろいろなことをする。
日銀が新たな装置を導入するのは大変です。
中小・零細企業では資金繰りが悪化しているみたいです。
リーマン・ブラザーズが破綻したみたいです。

トヨタ自動車が、今年冬の管理職(課長級以上)のボーナス(一時金)を1割削減したことが1日、分かった。トヨタの管理職は約8700人いるが、ボーナスが減額されるのは現在のようなボーナスの支給制度になった平成10年以降では初めて。
トヨタの管理職のボーナス支給額は業績に連動する。冬に一定額を仮払いし後、その後の3月期決算の業績を見て夏のボーナスで調整する。今回は日米欧を中心とする世界的な新車販売の落ち込みを受け、さしあたり1割をカットする。

 一方、トヨタは国内のグループ3工場で、年末に稼働停止日を設けることを明らかにした。トヨタでは現在、国内工場での減産はラインの稼働速度を落として対応している。米国発金融危機後に国内で生産休止に踏み切るのは初めてだ。

 高級車「レクサス」を生産する田原工場(愛知県田原市)と子会社のトヨタ自動車九州の宮田工場(福岡県宮若市)で今月24、25日の2日間に一部ラインを停止する。また、「ハイラックスサーフ」など大型車を生産委託している子会社の日野自動車羽村工場(東京都羽村市)でも、25日に一部ラインを停止するそうです。

トヨタでは勉強が大切です。
レクサスなんかは乗りやすいですね。
工場で自動車を作るのは大変ですよ。
ボーナス支給額は業績に連動するみたいです。  

Posted by 他夜務たかし at 08:10Comments(0)TrackBack(0)

2008年12月01日

映画館で街のことについて歌う。

詩を書く。

自宅に火をつけて全焼させたとして、群馬県警吾妻署は30日、同県東吾妻町に住む中学2年の女子生徒(14)を現住建造物等放火容疑で逮捕した。「むしゃくしゃしてやった」と供述している。

 調べでは、女子生徒は30日午後7時10分ごろ、自宅に火をつけ、木造平屋建て住宅1棟約82.5平方メートルを全焼させた疑い。女子生徒は会社員の父(48)と2人暮らしで、2人とも逃げてけがはなかったそうです。

本屋を壊していく時間は必要だ。
映画を作っていく時間を買う。
事件について勉強したいです。
ビルはいろいろなことがあります。

裁判員制度の候補者名簿に登録された人が、通知が届いたことをインターネットのブログで公開するケースが相次ぎ、中には候補者の氏名を特定できるブログもあることが分かった。

 裁判員法は候補者の個人情報を公にすることを禁じており、匿名のブログなら大きな問題はないが、個人が特定できるものは罰則はないものの、同法違反と見なされることになる。

 通知書が各家庭に届き始めた29日以降、ネット上では通知書を受け取った感想や、封筒の写真を載せたブログが次々に現れた。ブログで氏名や顔写真を公開したうえで「通知が来た」と書いた男性もいたそうです。

ネットは必要です。
いろいろな人と会うのが好きです。
ブログに書くのは正しいことです。
裁判について考えてみたいです。  

Posted by 他夜務たかし at 08:38Comments(0)TrackBack(0)
フレンドファインダー フレンドファインダーブログ