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2007年08月03日

何を読みたいんだろう。

照明器具などを手がける家電メーカーが、白熱電球から電球型蛍光灯への「転換」を進めている。電球型蛍光灯の消費電力は白熱電球の5分の1以下で、寿命は約10倍と長いため、地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)の排出削減につながるからだ。日本電球工業会の伊藤清文会長(松下電器産業照明社社長)は「身近な照明を見直すだけで電気代の節約にもつながる」と消費者に利用を呼びかけているほか、6月に東京都が家庭からの「白熱球一掃作戦」を打ち出すなど、国や自治体による取り組みも始まった。(経済部 松岡達郎)
 7月24、25両日に開催された大阪・天神祭。大阪市北区の大阪天満宮境内の提灯(ちょうちん)などに使われた白熱電球のうち、約800個が電球型蛍光灯に切り替わった。電球型蛍光灯を奉納した松下電器によると、2日間で約10時間点灯したとして約126キログラムのCO2が削減された計算になるという。
 松下電器では6月から7月にかけて、天神祭を含め全国4都市で開かれる省エネキャンペーンなどに協賛し、計1万8000個の電球型蛍光灯を提供した。「家庭などへの普及のきっかけにしたい」と話す。
 一方、NECグループは9月末まで国内の従業員約11万人を対象にした「省エネ電球買い替えキャンペーン」を展開中。事業所や工場などの売店で電球型蛍光灯のコーナーを開設して買い替えを促している。1万個を買い替えれば、年間で358トンのCO2排出が削減されると試算し、同社は「まず従業員とその家族に環境意識を持ってもらいたい」と強調するそうです。

いろいろな情報を伝える。
何かを話したくない。
いろいろなことを書きたい。
僕は地球環境を守りたいです。
いろいろな人と話して漫画を描きたいです。

漫画喫茶向け中古本卸事業などを展開している春うららかな書房(福井市)は、ユーザーから漫画のレビューを買い取るサイト「ほんのきもち」を8月6日にオープンする。買い取ったレビューをPOP化し、漫画喫茶などに販売して集客に役立ててもらうそうです。

僕は漫画を読むのが好きです。
レビューを書いてみようと思います。
いろいろな音楽のレビューも書きたいです。
2ちゃんねるに書き込みたいです。
いろいろな本を読みたいです。


Posted by 他夜務たかし at 00:05│Comments(1)TrackBack(0)

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この記事へのコメント
本が歌われたのは、君が頑張ったからだね
おめでとう!
ただ歌だけは、615回同じはちょっと多すぎるね、その点だけは考えようね
Posted by at 2007年08月04日 11:29
 

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